灘中高校和田校長の話を聞いて2|西宮で塾をお探しならベテランの講師陣が個別指導を行うネスコム西宮北口にお任せ下さい

ネスコム西宮北口
  • TEL:0798-67-2896

    受付時間|9:00~21:30

    定休日|年末年始のみ

  • 24時間受付中

    • お問い合わせフォーム
    • WEB予約

ネスコムBLOG

灘中高校和田校長の話を聞いて2

ネスコムBLOG2014.11.25

1読む本はなんでもいい

 

2博物館 水族館になど連れて行って本物を子供に見せてほしい。

 

3子供のできることは子供にさせる。点検はあとでする。

 

4精力善用 自他共栄が校是 嘉納治五郎先生の講道館のことば

 

 

 自分を確立する 自分の力を最大限に発揮する 自分の考えも批判する

 詰め込み教育は行っていない 自分一人でやれることには限りがある。

 

 

 人に感謝を忘れるな。

 

5本校は個性豊かな人が多いが他人の個性も大事にする

 

6自由は心の強いものでないと守れないもの 制服制帽もない ないと自分で考えないといけない 寝てる間に明日の服をそろえたりしないようにしてほしい。校歌の中に校是に心の鏡を磨き

 

というセリフがある。

 

7親離れ 子離れ  teenagerになる中学生は大人へのステップ 中3ぐらいから親を避けるようになる。ほっとけばいい。子離れできない親の方が問題。自分できめることを小さい時から

 

教えておくこと。 大学受験に母親がついていく 生徒が困る? どこかで離れよう

 

こどもから相談の時はかまってあげよう。親は100番目の相談相手 親身になってあげてくれ。