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講師ブログ

教師経験により数学物理の弱点把握から短期に成績向上させる私です

私は公立高校で長年 数学 理科を教えてきました そのため 教科書の内容が完全に頭に記憶されています 

そのため初見の生徒でもすぐに引っかかっている点を把握し根気よく教えることにより あわや落第かという生徒を

何人も当塾で救ってきました 学校の成績がどんなであっても

本人にやる気があればお任せいただきたい 自信のある生徒にしたてて見せます (教師N)

生物より物理をセンターで選び100点取って神戸大学文系へ高校より始めて

一般には、物理は難しい教科だと言われています。

私に言わせれば、物理は入試科目の中で最も勉強時間が少なくて済む教科です。 数学と比べれば公式も問題の種類も少ない。 入試にはお薦めの教科です。但し、物理の入試問題を解くにはコツが要ります。 それは、物理現象をどのように理解するかということです。 それさえ分かれば、物理という教科は比較的簡単に高得点が狙えます。 そのことを踏まえて、物理の指導を進めて参ります。

物理を毛嫌いしている人、物理を得意科目にして入試に立ち向かおうではありませんか。この生徒も不登校で 高3のはじめから

始めて物理を勉強したのですが 暗記事項の多い生物に比べ すっきりしている物理で満点をとり 単位制高校から始めて神戸大学経済学部に合格しました。

英語のセンター試験対策は必ず成績向上の個別指導塾で

 センター試験の点数の伸び悩みに苦労している生徒が多い。

教師にとってもそれは苦労であるが、また同時に楽しみでもある。

指導によって、点数は確実に伸びる。 時には2倍になることもある。

英語の得点が伸びない生徒に理由をたずねると

「英語が苦手だから」とか「単語力がないから」とか「英文を速く読めないから」などという答えがかえってくる。

 「ではそれに対して何かしてますか」とたずねると大半は無言になってしまう。 英語は努力すれば必ずその成果が表れるのに。

  センター試験の英語は決してむずかしいものではないと言いたい。

中学高校の6年間学校で習う英語をきちんと学習していれば、かなりの高得点をとることができる。 それができていなければ素直に認めてやりなおせばよい。

目先の傾向ばかりを追う攻略法や、実力以上の難解な英文にばかり力を注いでいては点数はのびない。

「英語に真正面から取り組みなさい。」 このことばを皆に贈りたい。

そうすれば教師はそれぞれの生徒の個性に合わせて、スパイスを組み合わせながら指導していくことができるのだ。

 

                                                              

霧が晴れるように分かるようになる個別指導塾の中学受験国語の指導

小学入学時、なんとか日本語の読み書きと、足し算引き算が出来る程度の子供が5、6年経つと中学生や高校生でも難しい問題を解くことができる。子供の成長と能力の素晴らしさを目の当たりにし、喜びと充実感を味わっています。       「集団指導塾で分からないままだった分野が、個別指導で霧が晴れるように分かった」「考えが整理出来て記述問題が書けるようになった」等の言葉を聞くと、これから伸びる子だなあ…と期待に胸がふくらみます。   
結果は自然に付いてきます。受験勉強でつちかった知識と克己心は次のステップの糧になります。受験する、しないにかかわらず、柔軟な頭は知識を欲しています。開花時期は様々ですが、子供の成長過程の一時期を共に出来ることは私の生き甲斐の一つになっています

算数が個別指導塾ネスコムの懇切な指導で合格点に達した

以前の塾では期待した算数の指導がしっかり受けられなかった生徒がネスコムの指導で 2011年の志望校の問題をやってみたら

合格点をとれました

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